化粧の仕方

化粧の仕方

化粧の基本道具は

化粧の仕方は

化粧の基本道具は?といえば、保湿クリームと、ファンデーションと、アイライナーとマスカラ、アイシャドウとリップと、眉毛マスカラです。

 

ここに、普通ならチークが入るのでしょうが、私はチークは血色がよくなるため入れていますね。十代や二十代前半では、ピンクや、オレンジ色のチークを好んで使っていたのですが、二十代後半からは、チークを入れるとどうしても浮いてしまうので、チークは省いていた時期もありました。でもチークって若く見られるからぜひ入れたほうがいいですね。

 


クールな化粧の仕方

クールな化粧は、キリッとした印象を出すメイクをすることを意識します。

 

ファンデーションはマットなタイプが良いでしょう。陶器のような透き通ったイメージで厚塗りしないように肌に乗せるようにつけます。

 

眉毛はペンシルでまず眉山を作りながら輪郭を描き、髪色に合わせたアイブロウパウダーで毛の間を埋めていきます。

 

眉山を作って角度を出すことによって凛々しさが出ます。アイシャドウは寒色系の色を使うようにします。アイラインを引くときは、黒色で目尻から平行に長めに引きます。丸さを出さず、横に長さがあるように見せるようにしましょう。マスカラは長さの出るものを使い全体的にムラがないように。

 

チークはブラウン系かオレンジ系で、頬骨の上に斜め上から鼻方向へサッと入れます。これらを意識してメイクすれば、誰でも大人っぽいかっこいい女性を演出できます。

化粧の仕方 アイメイクは?

アイメイク

アイメイクによりメイク全体のイメージが決まると言っても良いほど、目元はメイクのポイントとなります。

 

メイクは、シーンによりシッカリとメイクした感を出したい場合と、ナチュラルに仕上げたい場合があります。

 

アイメイクは、色ののせ方で印象を変えられます。

 

シッカリメイクに仕上げたいときは、まぶた全体に淡い色をうっすらとぼかした後、まぶたの際に濃いめの色をのせ締めます。

 

ナチュラルメイクに仕上げたいときは、先に濃いめの色をまぶたの際にのせてから、淡い色をまぶた全体にぼかしていくと良いです。

 

毎年流行のカラーがあるので、トレンドカラーを使うとおしゃれ感がアップします。

 

2017春夏メイクは、グリーンやイエローがポイントとなります。


眉毛の化粧の仕方

流行ってますね、平行眉!

 

わたしも何度かトライしましたが、なかなかうまくかけません。

 

うまくかけないながらもどのように描くか、説明させてください。

 

まず、わたしの眉毛は平行眉にむかない、眉山が眉頭より高くにある形をしています。

 

なので、眉山の高さに合わせて眉頭をつくります。

 

ここで気をつけたいのは、合わせようとしすぎてこゆくなってしまったり、眉頭を四角くかいてしまうことです。

 

そんな失敗をしてしまったら、あら不思議。まるでおかまちゃんです。

 

眉頭さえうまくかければもうできたも同然。あとはいつもと同じように眉尻まで描いて完成です。

大人っぽい化粧の仕方

私が大人っぽくと書いたキーワードについて、これは普段私が特に注意しながらやっていることだからです。

 

元々私は童顔でメイクをしてもあまり変わらないか、おばさんの様なメイクになるかのどちらかしかありませんでした。

 

そこで私はみちょぱさんのメイクを真似してみようと思い実践してみました。すると今まで老け顔にしかならなかった私のメイクが10代後半から20代くらいの若々しく尚且つ大人っぽいメイクになったのです。

 

アイシャドウのブラウンを目尻の少し先まですることで目に奥行ができ、外国人風の大人メイクになります。ぜひ試してみてください。

化粧の仕方記事一覧

瞼のメイクの仕方

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